けんたくん 岡山店

健康管理のヒントが満載!

2015年02月







半年後くらいに彼女が実家に戻ることになりました

両親共に手術をすることになったそうで、年齢も年齢なので一人娘として近くに居る必要があるそうです

実家は隣県なので、何かあった時にすぐに戻れないですし

・・・なので半年後からは遠距離恋愛になりそうです

それ自体の不安もありますが、やっぱり将来の事を考えると彼女もオレも支えなきゃいけない両親がいますし、
オレには子供もいるので彼女がこっちに住むのはムリがありますし、だからといってオレがあちらに住むのもムリがあります

過去の恋愛を振り返っても、お互いの家庭環境が上手く噛み合わずに別れ(自分自身の人間性にも原因があるだろ)ましたし

やっぱ彼氏彼女両方が両親を見る立場にいるっていう恋愛って、結婚するのはムリっぽいっすね

と思いながらも何か良い方法があるんじゃないかとも思うので、いけるトコまでいこうとする姿勢に変わりはありませんけどね

幸せの旅人ことけんたくん岡山店の横山貴光です

アルコールは睡眠の質を著しく低下させる

アルコールは睡眠の質を著しく低下させるので、飲み過ぎには注意が必要だ

アルコールには寝付きをよくする効果があるが、睡眠の後半で眠りの質を低下させる

さらには、徐々に飲む量が増え、いつの間にかアルコール依存症になってしまう例も少なくない
 

さらにアルコールによる利尿作用や、寝汗をかきやすくなることにより、睡眠が中断されやすくなる

また、血液が濃くなり、血管が詰まりやすくなるため、脳梗塞や心筋梗塞のリスクも高くなる

また、お酒を飲んで仰向けに寝ると、いびきが多くなり、睡眠時の無呼吸のリスクも上昇する

寝酒はほどほどにし、どうしても寝付けないという場合は専門家に相談した方が良い
 

アルコールと睡眠薬一緒に飲むと、両者が作用し合い作用が強まり、危険な状態になることがある

記憶障害、ふらつき、めまい、寝ぼけ、脱力など、事故につながることも多いので注意が必要だ







次男が吐き気を患い、ゴハンを食べなくなって明日で一週間が経ちます

毎日何度も吐き、下痢は少ないのですが軟便(ゴハン食べてないんだから当たり前かもですが)で、
突然涙を流すこともしばしば・・・本人も涙の理由が分からないようで・・・日に日に元気が無くなっています

以前ブログにも書いたのですが、配達に付いてきてお客さんから「太ってる」という、
言われてイヤな言葉を何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も浴びせられたことは、
小学3年生に精神的な大ダメージを与えるには充分だったでしょうから・・・

内科医も、かかりつけの児童精神科医も

「今、嘔吐下痢が流行ってますので、その可能性が高いですね」

「突然泣き出すのは、嘔吐下痢による症状の辛さが出ているんでしょう・・・本来、嘔吐下痢は2~3日で治るものなんですが・・・様子を見てみましょう」

吐き気止めや整腸剤をもらったのですが、そうじゃなくて精神的な薬が欲しいです

でも医師の処方箋が無いとダメですしねぇ

ま、本人が薬を飲んでくれないんで意味ないっちゃあ意味ないですけど

今、何とか本人の様子を見ながら飲めそうなものがあれば買ってきたり、
ほんの少しでも口にできそうなものがあれば、もうこの際お菓子でもなんでも買ってきてます

本人の気持ちを尊重しながら、声掛け・励まししてますので、
時間と共に大ダメージを受けた気持ちも落ち着いてくると思います

ですが、気持ちが落ち着いたとしても、医師からすれば「嘔吐下痢の症状が落ち着いた」と思われることでしょう

確かに嘔吐下痢が流行っている時期のようなので「嘔吐下痢の可能性がある」という診断は医師として間違っていないのでしょう

でも、これが嘔吐下痢でなく精神的なものだとしても、回復してしまえば「結果オーライ」ということになってしまいます

つまり誤診があったとしても本人が回復すれば誤診にはならないんですよね

そりゃこっちとしても回復してくれればそれでいいのですが・・・なんか腑に落ちないですよね

ってか、それより次男の症状が心配で心配でたまらない配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

睡眠薬は適切に利用すれば安全性が高い


睡眠薬は効果の持続時間によって「超短時間型」「短時間型」「中間型」「長時間型」の4種類に分類され、
寝つきの悪いタイプには超短時間型、中途覚醒タイプには中間型・長期型、
早朝覚醒タイプには長時間型が処方される
 

また、治療に使われているのは、不安やストレスで眠れない場合に有効な「ベンゾジアゼピン系」、
寝つきが悪い場合に有効な「非ベンゾジアゼピン系」、
メラトニンという脳内のホルモンの受容体に働きかける「メラトニン受容体作動薬」、
脳の覚醒を維持させるオレキシンの受容体を遮断する「オレキシン受容体拮抗薬」の4種類だ
 

ベンゾジアゼピン系と非ベンゾジアゼピン系の薬は、ともに脳の神経の活動を抑えるタイプの薬であり、
服用してすぐに強い眠気を感じる

それに対しメラトニン受容体作動薬は、しばらく使い続けているうちに自然によく眠れるようになるという薬だ
 

薬の種類や量は、不眠のタイプや年齢などにより個別に処方され、経過を見ながら調節されるので、
医師の指示通りきちんと服用することが欠かせない

その為には受診時に服用状況や症状を医師に伝え、薬への不安や疑問があれば相談する事が重要となる





確定申告が全く出来てません

宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

睡眠の問題が解決できない場合は医師に相談を

寝つけない、熟睡感がない、十分に眠っても日中の眠気が強いことが続くなど、睡眠に問題が生じて、
日中の生活に悪い影響があらわれ、自らの工夫だけでは改善しないと感じた時には、
早めに専門家に相談することが重要だ
 

「眠れる状況はあっても眠れない」ことに加えて、
「眠気のために日中の活動に支障がある」といった状態が通常1ヵ月以上続くと不眠症と診断される

不眠症には、寝つきが悪い「入眠障害」、睡眠の途中で目が覚める「中途覚醒」、朝早く目覚める「早朝覚醒」、熟睡した感じがしない「熟眠障害」の4つのタイプがあり、これらの症状を複数併せもつ患者が少なくない
 

不眠で医療機関を受診し、問診や検査の結果不眠症と診断された場合は、
眠りを妨げる要因を減らし眠りやすい環境をつくる睡眠衛生指導が行われる

睡眠衛生指導は、快適な眠りを阻害する状況を減らす治療法で、
「寝室を暗く静かにする」「眠る前には明るい光を避ける」「眠くなってから寝床に行く」
「眠る4時間ぐらい前からカフェインをとらない」など、生活習慣を見直すことから始められる
 

そのうえで睡眠薬を使った治療が始められる

睡眠薬に対して「副作用がある」「依存性がある」「認知症になりやすい」というイメージをもつ人は少なくない

しかし、現在多用されている睡眠薬は、強い副作用や依存が生じにくい薬が主に使われており、
適切に使用すれば効果的な治療手段となる

むしろ不眠があるのに放っておく方が認知症になる危険性は高まる
 

睡眠薬について誤解していると、治療を受ける必要があるにもかかわらず、
市販薬や寝酒などで対処してしまい、かえって不眠を悪化させてしまうことがある

正しい知識を持ち、適切な治療を受けることが大切だ








中古釣り具専門店!新品もあります」

・・・それ、専門ちゃうやん!

車検専門店!車の下取りも承ります」

・・・それ、専門ちゃうやん!

素人娘専門!

・・・そういうのは絶対専門じゃないよなぁ

などなど「専門」とかいいながら他のこともやってるってトコが多過ぎると思う宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

皆さんはこんな言葉をご存じですか?

20歳の顔は、自然に与えられたもの

30歳の顔は、生活が形づくるもの

50歳の顔は、あなたが手に入れるもの

これはフランスの女性ファッションデザイナー、ココ・シャネルの言葉です

イキイキとした素敵な人生を送ってきた方は、顔や表情を見ればわかりますよね

そうやって年を取りたいものです

美しくなる、そして維持するには努力が必要です

老化のバロメーターとも言われるのがシミ

シミを防ぐには、UVカットなど外側からのケアのほかにも、内側からのケア(活性酸素の分解)が重要です

【老化を遅らせる(活性酸素を抑える)食事のポイント】

(1)未精白穀類(玄米など)、豆類、野菜や発酵食品をゆっくり良く噛んで食べる
  
  活性酸素を消去するビタミン・ミネラルが多く含まれます
  
  また食物繊維が多い食品は腸内環境を整えてくれるため、善玉菌が増え、
  代謝に不可欠なビタミンB6などを作ってくれます

(2)ファイトケミカル(植物の有用成分、ポリフェノール、硫黄化合物など)をとる

  抗酸化作用があるので、食事に様々な色(7~8色)を揃えて食べると◎

(3)麹を使った発酵食品(味噌など)をとる

  麹が作るコウジ酸は、メラニン色素の発生を抑えます

(4)葉酸を多く含む植物性食品、大豆製品を食べる

  葉酸が不足すると、コラーゲンを支え皮膚に柔軟性を与えるエラスチンが破壊され、
  様々な老化現象に繋がります

(5)ビタミンB12の多い植物性食品をとる

  造血や動脈硬化の予防、老化の予防に繋がります

  海藻類、スピルリナや発酵食品などに多く含まれます

(6)トランス脂肪酸をとらない
 
  油(液体)に水素を添加して固体にした油である「トランス脂肪酸(マーガリンやショートニングなど)」は、
  自然界にほぼ存在しないため、体にとって異物となります






次男が毎日吐いてます

ずっと微熱が続いてます

元気がありません

食欲もありません

突然泣き出します

ほとんどしゃべらなくなりました

病院に行ったら「この時期なので嘔吐下痢の可能性があります」と言われました

そんなアホなと思いました

個人的には精神的に弱ってきていると思います

情緒が不安定に見えます

本人に聞いても「分からない」と言います

ま、それは仕方ないです

小学3年生の広汎性発達障害児が自分の気持ちを上手く言葉で伝えるのはとっても難しいでしょうから

とりあえず専門機関に相談です

宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

5人に1人が睡眠について悩んでいる

日本人の5人に1人は、睡眠に関する悩みをもっている

2013年国民健康・栄養調査によると「睡眠全体の質に満足できない」という人は男性22%、女性23%に上る

睡眠障害は糖尿病や高血圧などの生活習慣病を悪化させる原因になり、
睡眠の質を高めるとそれらの病気も改善することが知られている

睡眠障害を積極的に治療することが必要だ
 

例えば、糖尿病では10~25%の頻度で睡眠障害が見られ、糖尿病や高血圧に悪影響を及ぼす

また、不眠の症状がある人は糖尿病や高血圧になる確率が高く、不眠症状のない人に比べると2倍高い

不眠症状が治れば糖尿病や高血圧が改善するという研究データもある
 

慢性的な不眠がきっかけとなって引き起こされる「メタボリックシンドローム」や、
「概日リズム睡眠障害」「睡眠時無呼吸症候群」「むずむず脚症候群」「レム睡眠行動障害」など、
睡眠障害が関連する病気は多い
 

睡眠障害は、日中の眠気の原因となり、判断力の低下や反応時間の遅延をまねく

交通事故を起こした運転者で、
夜間睡眠が6時間未満の場合に追突事故や自損事故の頻度が高いという調査結果がある

また、スリーマイル島原子力発電所事故やスペースシャトルチャレンジャー号事故など、
睡眠障害による眠気が原因となったとされる事故も多い
 

高血圧や糖尿病、メタボリックシンドロームなどを治療するときには、
睡眠障害にも注意して治療すると効果を高められることが多い

また、治療してもなかなか改善しない高血圧や高血糖の背後に睡眠時無呼吸症候群が隠れている場合は、
睡眠の質を良くすると疾患が改善することが知られる

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