けんたくん 岡山店

健康管理のヒントが満載!

2016年10月

定期通院の心療内科に行ってきました

昨日睡眠剤がナゼか無くなってしまっていて「ま、いっか」と飲まずに寝たら、
かなり浅い眠りにさすらってしまいました

結局通常の抗不安薬3種と睡眠剤、これに発作が起きた時用の頓服薬を加えると、
5種類の薬を服薬してることになります

薬は5種類を超えた時から副作用がとっても出易くなるので、他の病気の原因にもなるので、
みなさん注意しましょうね

・・・って言ってる本人が注意しろ的な宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

日本食は「疲れがとれやすく」「疲れにくい」食事
 
日本食は「疲れがとれやすく」かつ「疲れにくい」健康的な食事だ――

「抗疲労食」を研究してきた大阪市立大学健康科学イノベーションセンターの渡邊恭良センター所長らの研究チームが、日本食には疲労感の軽減や、自律神経機能の改善などの抗疲労機能があることを突き止めた


日常生活でストレスにさらされて疲弊すると、病気になったり、病気の手前の状態(未病)になることが多い

医院やクリニックを訪れる患者のもっとも多い訴えは「痛み」で、その次が「疲労・倦怠」だという

国民の40%近くが半年以上続く疲労で苦しんでいるという調査結果があるが、疲労に関する研究は少ない


 
「和食」がユネスコの無形文化遺産に登録され、農林水産省は2014年度に、
医学・栄養学分野などの他分野の研究者が参加する研究戦略「医学・栄養学との連携による日本食の評価」を立ち上げた


日本食が健康的であることはよく知られているが、
米国で開発された高血圧を改善するための食事法である「DASH食」や、
地中海沿岸を中心とする「地中海食」に比べ、日本食の疫学的・臨床介入研究によるエビデンスは少ない


そこで、研究チームは、日本食の抗疲労効果を明らかにし、
疲労を軽減する効果のある日本食メニューを考案する研究を開始した

今日3年3か月ぶりに休みを取れました

が、12月のメニュー選定とDM作成で1日が終わりました

・・・純然たる休みが欲しい宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

日本でもアルツハイマー病の予防のための大規模調査を開始
 
日本の国立精神・神経医療研究センターなどの研究グループは、
40歳以上の健常者を対象とした認知症予防に関する数万人規模の調査を7月に開始した


このシステムは、インターネット健常者登録システム「IROOP」(アイループ)

同センターの他に、国立長寿医療研究センター、日本医療研究開発機構、日本認知症学会が協力している 世界的に認知症患者が増加しており、
とりわけアルツハイマー病に対しての予防や治療などの確立が急務とされている

だが実際は、認知機能の改善が期待される薬の治験が計画されても、
その有効性を検証するに適した人に参加募集案内をするのが難しいなど、
研究はあまり進められていないのが現状だ


「IROOP」は、こうした状況をふまえ、全国の40歳以上の健康な人を対象に、
インターネット上で数万人規模の登録者を募集するシステム


登録にあたっては、登録者の氏名、生年月、性別等の基本的な情報や、メールアドレスの入力が必須となる

この際、性別や服薬の有無は問われず、同意が得られるのであれば、特に除外基準は設けられていない


登録すると、基本情報を入力後にインターネット上で病歴や睡眠、
食生活などに関する約160項目のアンケート(所要時間約20分)に答え、
認知機能を簡易にチェックできる検査「IROOPあたまの健康チェック」(所要時間約15分)を電話で受ける必要がある

登録から6ヵ月ごとに定期アンケート(所要時間約20分)にも回答すると、認知機能を継続してチェックできる


「IROOP」に登録するメリットとして、
(1)健康コラムとしてさまざまなジャンルからの最新情報が届けられる
(2)簡易認知機能検査による健康チェックが定期的に受けられる
(3)認知症の発症を予防するような臨床研究や認知症に対する薬の臨床治験に関する情報が提供される
――などがある


同センターは2016年度8,000人、5年間で4万人の登録を計画しており、初年度は7月から登録を受け付けた

患者でない健康な人を対象にした長期間にわたる大規模調査はこれまでに例がない


研究グループの代表で国立精神・神経医療研究センターの水澤英洋理事長は「認知症はまだまだ解明されていないことが多い。国民ひとりひとりが最新の正確な情報をもとに、日々の生活の中であたまの健康を維持できるような環境づくりを目指す」と話している

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先々週叶わなかった三年三か月振りの仕事休み

・・・明日こそ休めることを期待する宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

アルコールを飲み過ぎない
 
アルコール飲み過ぎは脳の働きを悪くさせる

多量に飲酒する人に認知機能の低下や認知症が多くみられることは良く知られている

高齢のアルコール依存症者には物忘れや認知症が高い割合でみられる

若い依存症の人でも、飲酒のために前頭葉機能が障害されている症例は多い


アルツハイマー病などによる認知症では、長期間の断酒によって認知機能や物忘れが改善することもあるが、認知症は進行性なので回復するのは難しい

お酒を飲む量をほとほどにし、飲み過ぎないようにする習慣を、若いうちから身につけておくことが必要だ

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ちょい前に「常に平常心を保つ」ことを心掛けていることをブログりましたが、
おかげで毎日のブログに何を書いていいやら分からなくなった宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

コミュニケーションにも予防効果が
 
人とのコミュニケーションにも予防の効果があり、
ふだんから人と関わっている人は認知症になりにくいことが分かっている

大勢の人と一緒に活動したり、楽しくコミュニケーションをとることは、
脳へ刺激を与えて脳の神経細胞を活性化させる。社会の中で役割を持つことが認知症予防につながる

できるだけ人の集まる場所に出かけて、積極的にコミュニケーションをとるようにしよう

高齢者 おばあちゃん お婆ちゃん おばあさん 老母 後期高齢者 老人 少子高齢化 福祉 老後 老齢年金 老人性痴呆 認知症 呆け 恍惚の人 有料老人ホーム 介護施設 要介護 要支援 デイケア デイサービス 特殊詐欺 独居老人 一人暮らし 孫 子ども 親子 気配り 世代 足腰 脊柱管狭窄症 社会問題 シルバーカート お年寄り 一息 休憩 しんどい


発達障害者の就労は難しいと言われます

というよりも、就労した後に継続するかどうかの方が問題なのが現状です

障害者を就労させること自体は、国の法律改正もあって企業も前向きですが、
障害者の特性を理解し、それにあった適切な支援をしてくれる企業があるかと言われると、
まだまだだなというカンジです

ですが幸運にも我が岡山県は就労支援事業所の数の多さはスゴイものがあります

とりあえず高校卒業してからそちらにお世話になることも視野に入れて考えていかなきゃなと思った宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

魚・野菜・果物・大豆を十分に食べる
 
2型糖尿病、高血圧、脂質異常症、肥満、メタボリックシンドロームを予防・改善するための食事は、
認知症を予防するにも重要だ

具体的には、コレステロールを減少させるDHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)を多く含む魚、特にサバ・イワシ・サンマなどの青魚を摂るとアルツハイマー病の発症リスクが低下するという報告がある


また、大豆製品にはコレステロールや中性脂肪を低下させる働きのある栄養素が含まれる

納豆に含まれるナットウキナーゼには、血栓の主成分フィブリンを溶かす働きがある


緑黄色野菜に含まれるビタミンやポリフェノールなどの抗酸化作用のある栄養素には、
活性酸素によってうける神経細胞のダメージを減らす作用がある

野菜・果物・ベリー類・海藻類・ナッツ類が有効とされている


これらの栄養素は日本食に多く含まれるので、日本食が認知症予防に効果的とする研究も報告されている

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