けんたくん 岡山店

健康管理のヒントが満載!

2017年03月

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発達障害があっても正しい支援次第で何とかなることがたくさんありますよね

でもウチの長男がそうなのですが、正しくない支援であってもムリして頑張ってしまうので、
間違った支援であっても稀に出来ちゃったりするんです

ただ、本人はかなりムリして出来ていることなので、見てくれは支援が成功したように見えますが、
実際は間違ってます

がしかし、支援する側は「支援が正しかった」と思ってしまいます

発達障害児は大人しく優しい子が多いので、自分に対して色々してくれた相手を傷つけると思うと、
本当のことを言えない子が多いように思います

もちろんその間違った支援がいつまでも有効なワケがないので、
また次に同じ場面で同じ支援をされると思うと、気が進まなくなるのは当たり前のことです

なので、支援者は「正しい支援」かどうかを毎回確認していく必要があります

そして、日頃からその子の顔をよく観察していれば、
その子がムリしているかどうかは分かるハズです

・・・ま、親なら分かるくらいですが、そうでないなら難しいんだろうけど・・・ね('◇')ゞ

宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

インスリン抵抗性が引き起こされる機序が明らかに
 
研究グループは、「CHOP」の欠損したマウスでは、肥満により脂肪組織のマクロファージは増えるが、
炎症を抑える「M2型」が多く、インスリン抵抗性や糖尿病になりにくいことを明らかにした


痩せた状態の脂肪細胞はマクロファージの炎症を抑える「M2型」に誘導する「サイトカイン」を分泌するが、
肥満した脂肪細胞ではこの「サイトカイン」の産生・分泌が減少する


「サイトカイン」は、免疫システムの細胞から分泌されるタンパク質で、炎症に関係している

「CHOP」を欠損した脂肪細胞ではこの産生減少が起こりにくいことが明らかになった


このことから、肥満→脂肪細胞の小胞体ストレス→CHOPの増加→Th2サイトカインの減少→脂肪組織M1マクロファージの増加→慢性の脂肪組織炎症→インスリン抵抗性→糖尿病とつながる機序が明らかになった





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今日は瀬戸内市教育委員会へ行ってきました

用件はもちろん、保護者の言う事なんて聞く耳持たない教師への指導願いです

何度か教師とやり合った内容は絶対忘れないようにケイタイのメモ機能に残していたので、
それを元に分かり易いよう話す順番をまとめて、一言一句漏らさず伝えてきました

なんなら今度からボイスレコーダーを学校に持って行って、やり合いになったら録音してやろうと思います


・・・いやはや、しかし気合入れ過ぎたのか、おかげで今日はかなりの疲労を感じます


疲れた~・・・と思ってたら学校から電話が・・・

なんだろうと電話に出たら




担任、別の学校に行くってよ




もう何年も今の学校に居たから、あまりにも長く居すぎたんでしょう

さすがに異動になったそうです



・・・ん、今日の疲れ・・・意味ねーじゃん!!!(*ノωノ)

宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

「小胞体ストレス」がインスリン抵抗性を引き起こす

食生活の欧米化にともない、肥満をともなう糖尿病患者が増加しており、大きな社会問題となっている

肥満になるとインスリンの効きが悪くなる「インスリン抵抗性」が生じ血糖値が上昇する

「インスリン抵抗性」は糖尿病のみならず、メタボリックシンドロームの基盤病態としても重要だ


研究グループは今回、肥満した脂肪細胞では「CHOP」と呼ばれるタンパク質が増加することを発見

「CHOP」は、
細胞内でタンパク質合成などが過剰な状況で起こる「小胞体ストレス」において劇的に増加するタンパク質だ


細胞小器官のひとつである小胞体は、さまざまなタンパク質の合成に関わっている

小胞体の中に役割を終えて不要になったタンパク質や、異常なタンパク質が蓄積すると、機能障害を起こす

これが「小胞体ストレス」だ


「小胞体ストレス」が「インスリン抵抗性」を引き起こす背景として、
炎症を引き起こすマクロファージの作用がある


「インスリン抵抗性」は、肥満状態の脂肪組織に白血球の一種であるマクロファージが入り込み、
炎症を起こすことによって引き起こされることが知られている


マクロファージは、炎症を強める性質をもつ「M1型」と炎症を抑える性質をもつ「M2型」とに大別され、
肥満になると脂肪組織で「M1型」が増加し、肥満時の炎症やインスリン抵抗性の原因となる

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3学期の頃に話が戻るのですが、柔道の授業について長男と話合いました


正座が出来ないこと(おそらく足に脂肪が付き過ぎ( ;∀;))

気弱なので、たとえ授業であっても格闘技は気が引けたり怖かったりすること

イマイチ自分の思ったように体が動かないこと


最後のことに関しては、もしかしたら次男と同様に長男も協調運動の特性があるのかもしれません

解決策も無かった中で、ある日同伴登校したら教室には誰も居なく

「4時間目 柔道」

と時間割に書かれていました

んで、たまたま(?)担任が教室にやって来て

「今、道場で柔道やってるみたいなんで行きましょう」

と言われたので、まぁとりあえず行くだけ行ってみようということで、
一緒に歩いていました

私が長男に

「しっかし柔道か~・・・キツイよな~」

と言ったのが聞こえたのでしょうか、担任が長男が道場に入ったのを見計らって私に


「お父さん。あなたがお子さんの可能性を信じてあげないとお子さんの成長の妨げになりますよ。先ほど言っとられた「柔道はムリじゃわ」のような言葉をお父さんが先に言ってしまったらお子さんもそう思ってしまいますよ」


と言われたので



・・・あ、そういえば柔道に関しては担任に何も言ってなかったわ

本人が柔道やりたくないって言ってて、対策がないから本人の気持ちを汲もうと「キツイよな~」って言ったけど、
そりゃ事情を知らんかったらそう言われるのもムリないわな



と思ったので、その旨を伝えようとしたのですが、間髪入れずに

「あなたの対応がそんなんだからお子さんは不登校のままなんですよ。アタマっから子供を信じてないから、何をするにしてもあなたが先に何もできないようにしてしまってるんですよ。それに気付いてもらわないことには私達がいくら支援しても意味がない。支援と言うのは学校側はもちろんですがご家庭での支援も重要なんです。その家庭での支援のリーダーである保護者の方がそのような対応をされていてはお子さんの・・・・・・・・・・・


って、人の・・・人の・・・人の話を聞けぇ~ぇ~ぇ~♪


と、クレイジーケンバンドのタイガー&ドラゴンを熱唱したくなりました

だってこっちがしゃべっても聞きゃしないから誤解を解くまでにエラい時間かかったんっすよ



・・・と、まぁ、話しが食い違ったり、双方が正しい情報を分け合って無かったり、
どちらかが言葉足らずだったりすると、そこから勘違いが生まれます



学校現場に限ったことではないので、みなさんも是非気を付けて下さいね

宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

日本睡眠学会が「睡眠薬」について見解を公表
 
以下は、日本睡眠学会が放送内容に対する懸念と疑義として公開している見解の、
日本睡眠学会ホームページからの抜粋――


1. 番組で取り上げられた睡眠薬については国で承認された効能または効果は「不眠症」に限定されており、糖尿  
  病に対して処方することは認められていません

  番組内ではそのような睡眠薬を取り上げ、
  血糖低下を目的として用いることを推奨しているかのような印象を与えています

  これは適応外処方(承認されている効能効果以外の目的で使用すること、健康保険が適応されない)を推奨し  
  ていることに他ならず、テロップで医師の指示に従うよう流すことで正当化されるものではありません

2. 番組で取り上げられた睡眠薬については、
  既存の臨床試験データにおいても血糖降下作用は確認されていません

  一部の研究者の限られた研究データを根拠として糖尿病治療に用いることは倫理的にも医学的にも許容され
  ません

  本番組ではそのような根拠に乏しい効能効果を視聴者に向けて強くアピールしており、
  糖尿病患者に過大な期待を持たせたばかりか、医療現場での混乱を招いています


3. 向精神薬に分類される睡眠薬は適正処方が求められており、
  臨床的に不眠症と診断された患者にのみ処方されるべきです

  しかしながら放送で登場した患者の方は自覚的に不眠症状がなく、
  睡眠状態に起因する心身の不調も訴えていませんでした

  したがって不眠症の診断基準に該当しているとは考えにくく、睡眠薬の処方自体が不適切です


4. 番組内では当該睡眠薬についてその安全性を過剰に強調していますが、
  どのような基準をもって安全であると主張しているのかその根拠が明らかでありません

  睡眠薬に限らず、全ての医薬品には副作用があります

  したがって、投薬の際には絶えずベネフィット(症状の改善など投薬によって受ける恩恵)がリスク(副作用によ
  る健康被害など)を上回っているか確認する必要があります。本件の場合、不眠症状がないにもかかわらず、
  また血糖降下作用が確立・承認されていないにもかかわらず睡眠薬を投与したことのベネフィットがリスクを 
  十分に上回っているとは到底認められません

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昨日発達障害支援コーディネーターの方と相談してきました




どーやら、私の不安が的中みたいですわ(;´・ω・)



・本人の同意を得ずに背中を後押しするなんてのは支援でもなんでもない
・「出来とるが~!」「やれば出来るが~!」なんて声掛けは具体性を持たない。
 「道具を使った運動が苦手なのに頑張ったが~」等の方が子供の心にしっかり届く
・「発達障害児の不登校が改善された」という例を他の発達障害をもつ不登校児に同じ支援をするというナンセン   
 ス。自閉症はスペクトラムなので、個人個人で障害の種類や程度は様々。生徒毎に支援内容は変わる。教師と 
 して、過去に不登校を改善させた例を使うだけは個人への合理的配慮に欠ける。
・「親がいつまでも子供のそばに居るから子供が自立できない」というのは子供自身の口から聞いてこそ言える
 事で、決して他者が勝手に決めつけていいものではない



などのことを言われてました

実際臨床心理士の先生と一緒に何度が学校訪問されて、支援の様子を見させて頂いた感想として




「怒りしか覚えなかった」



とのこと


教育は日々進歩しているので定期的に勉強会を開催してるが、やはり教員生活の長い教師は受け入れないのが現状らしいです

私の意見ですが

・同じ学校に何年も勤務している

のは、他の学校から受け入れ拒否されているから

・ベテランなのに役職に就いていない支援教師

は、支援級担任を押し付けられた

・本当に優秀な支援級教師ならば普通の学校ではなく支援学校に勤務している

でしょうしね


とにかく現在の教育現場は無法地帯の現場が多くみられるようですし、
今の学校は、まさに無法地帯だと思うので最後の最後まで抵抗し続けてやる所存でございます( *´艸`)

宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

かかりつけの医師などの診断が不可欠
 
最近の睡眠薬には以前に比べ運動障害などの副作用が少なくなっているとはいえ、
悪夢や頭痛などの別の副作用が起こることがある

しかし、番組では「副作用の心配がなくなっている」と表現していた


NHKの謝罪文では、「睡眠薬は、医師による診断があってはじめて処方されるものです」とした上で、
「睡眠障害の治療には、生活習慣の改善などさまざまな選択があり、睡眠薬を使用するかどうか、どの種類の睡眠薬を選ぶかなどは、かかりつけの医師や睡眠専門の医師の判断に従ってください」と注意を促している

NHKの番組に対して日本睡眠学会は、「睡眠科学、睡眠医療に関わる学術団体として看過できない問題点が確認された」として、日本神経精神薬理学会と連携して、NHKに対して異議を申し立て、
提供した情報に誤りがあった場合には速やかに訂正し、その内容を広く視聴者に公開するよう希望している

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ということで前々回にブログったことに関して、
これから市の障害者支援コーディネーターの方と相談してきます


たまに「オレの方が間違ってんのかなぁ」なんて思う時もありますが、
今のような「イチかバチか」みたいな昭和中期の教育現場だと、
上手くいけばいいですがリスクが大き過ぎると思いますし、
最終的な判断を本人を通さずにすることに、どうしても違和感を覚えます


どうかみんなが安心して過ごせる教育現場でありますように


宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

「良好な血糖コントロールに睡眠の改善が効果的」なのは確か
 
番組の根拠のひとつとなったのは、大阪市立大学の研究グループが2015年に発表した、
糖尿病と睡眠障害に関する研究

研究では、糖尿病と睡眠障害は密接に関連しており、両方を治療することが重要であることが示された


睡眠障害のある糖尿病患者に、睡眠の治療を積極的に行うと、
不眠によりQOL(生活の質)が低下するのを防げ、交感神経活動の上昇を抑え、
夜間・早朝の血圧を改善できる可能性がある

血糖コントロールの改善や、動脈硬化の進展を予防するために、
睡眠を改善するのが効果的であることが示された


研究グループは「現在は睡眠導入薬が進歩しており、睡眠障害の治療は安全・効果的に行えるようになっている」とも指摘している

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