けんたくん 岡山店

健康管理のヒントが満載!

2018年07月

今日が誕生日の宅配食サービスけんたくん岡山店の横山です♪





熱中症を予防するために エアコンや扇風機を上手に活用する
 
エアコンや扇風機も上手に使おう

節電は大事だが、熱中症になってしまっては元も子もない

エアコンは、自動調節、就寝中用の機能やタイマーなどを上手に利用するとよいだろう
 

 体感に頼らず、温度計、湿度計で温度や湿度を確認し、室温は28℃以下に、
湿度は70%以下を目安に調整する
 

 扇風機を使い室内の空気を程よく循環させると、
エアコンの設定温度を低くしなくても室温を下げることができる

窓をすだれやカーテン、つる性植物を使った「緑のカーテン」などで覆い、
直射日光を遮断するのも有効だ
 

 高齢者や神経障害のある人は発汗が乏しくなり、体温調節が上手にできないことがある

また、加齢とともに、汗をかく量が減少する

汗が皮膚から蒸発するときに熱が奪われて体温が下がるため、汗の量が減ると、
体温調節がしにくくなる
 

 部屋が暑いときに、「エアコンのスイッチを入れる」「冷たい飲み物を飲む」など、
熱中症の危険を察知して回避する行動ができない場合がある

体感だけに頼るのではなく、温度計や湿度計を活用し、
温度や湿度が目に見えるようにしておくことが大切だ

台風が観測史上初のルートを通っていきましたが、特に異常はないようですね

もし何か被害があって日常生活に困ることがでてきたら、いつでも当店に御連絡下さい


けんたくん岡山店
http://www.kentakun-web.com



ではブログり♪







熱中症を予防するために 基本は「水分補給」をこまめにすること
 
もし熱中症かなと思ったら、早めに対処することが重要だ

体の中の水分が不足すると、熱中症、脳梗塞、心筋梗塞など、
さまざまな健康障害のリスク要因となる

 「のどが渇く」のは「体内の水分が不足している」というサイン

汗と尿の量がいつもより少なくなったり、尿の色がいつもより濃くなったら要注意だ
 

運動中や運動後に必要な水分を摂取するだけでなく、運動の前にも水分補給をこころがけたい

暑くて湿度が高い環境では、喉の渇きを感じてから水分を補給しても間にあわない場合がある
 

 外出する際は帽子をかぶるなどして直射日光を避け、
体調が悪いときは無理をしないようにしよう

汗を吸収してくれる吸水性に優れた素材の服や下着を着ると効果的だ

また、えり元をなるべくゆるめて、熱気や汗が出ていきやすいように通気しよう

 食事をきちんととれていれば、日常で必要な塩分を補充できているので、
特に塩分をとる必要はないが、運動などで大量に汗をかいたり脱水気味のときには、
低カロリーのスポーツドリンクや食塩を少し加えた水で塩分を補給する必要がある
 

 腎臓病、心臓病、高血圧などで、水分や塩分の摂取量が制限されている場合は、
前もって適切な摂取量をかかりつけ医に相談しておこう
 

 また、夜寝ている間は水分補給をしないので、寝る前や、
起きた後にはコップ1杯程度の水分をとるようにしよう

仕事をしてる時などにお客様から


「いつもすみません」



と言われるお客様がおられます



もちろん感謝して頂いているからこそのお言葉なので、嬉しく思うのですが




「ありがとう」




の方が「より嬉しい」です


言葉として「すみません」は謝罪の言葉なので、more betterな方を心掛けていきたいですね



「熱中症 画像 無...」の画像検索結果










熱中症の主な症状 大量の発汗やめまいは熱中症の症状


具体的に、熱中症になるとどのような症状が現れるのだろうか

日本救急医学会では、熱中症の症状を、重症度によってI度からIII度までの三つに区分している

熱中症は急速に症状が進行し、重症化するので、軽症の段階で早めに異常に気づき、
応急処置をすることが重要だ










当たり前って何?というお話


配達した時に良かれと思って冷凍庫内に食事を入れてあげたところ

「アンタ!氷作っとるとこの上に弁当置いちゃおえんが!」

「あ、そ、そうなんですか?」

「当たり前じゃろ!私がその氷食べるんじゃから!!!!」

「す、すみません・・・」



というやり取りがありました

多分世間様では当たり前のことなんでしょうね


こういう場合は良いのですが、
自分の中の当たり前が世間の当たり前と違っていたという時に

「当たり前じゃろ!」

と言ってしまわないように心掛けたいものですね



だってそうしないと、ごく少数意見なことを、
さも一般常識であるかの如く他人様におしつけてしまうことになりますから
 

色んな言葉がありますが、使いどころを間違ってしまうことや意味合いが違って相手に伝わってしまったりしないように気を付けないといけませんね

そして間違ってしまったら即座に謝れるようにしないと


そんなことを思いました

ではブログります




熱中症は予防できる 十分な対策を

熱中症は気温が高いなどの環境下で、体温調節の機能がうまく働かず、
体内に熱がこもってしまうことで起こる
 

 熱中症にかかりやすいのは高齢者、糖尿病など慢性疾患のある人だ

特に糖尿病の人は、高血糖の状態が続くと神経障害や皮膚の血流障害が起こりやすく、
熱中症の症状に気付きにくくなっている場合があるので注意が必要だ
 

 消防庁の調査によると、2017年に熱中症で救急搬送された人の数は、
7月は約2.7万人、8月は約1.7万人だった

発生場所は、住居がもっとも多く37%、次いで屋外が14%、道路が14%となっている
 

 熱中症というと屋外での対策に目がいきがちだが、屋内で熱中症を発症する人も少なくない

節電のために冷房などの使用を控えたり、温度を高めに設定したりしている場合は、
屋内でも熱中症を発症しやすい

十分な対策が望まれる

「熱中症 画像 無...」の画像検索結果










熱中症、エコノミークラス症候群に対策
 
西日本を中心として広い範囲で記録的な大雨に見舞われ、各地で甚大な被害が相次いだ

雨で地盤がゆるんでいる地域や、家屋の浸水害などで復旧に時間がかかる地域は、
この後も気象情報や市町村の避難情報などに注意が必要だ
 

 梅雨明け後は「暑さ対策」(熱中症対策)が必須となる

気象庁によると、西日本から東日本にかけて30℃を超える厳しい暑さになる日が多くなり、
夜も気温が下がらず熱帯夜が続く可能性がある
 

 復旧作業中や、たくさんの人が集まる避難所などでは、毎日の熱中症情報をチェックして、
ふだん以上に「熱中症」と「エコノミークラス症候群」への対策を心がける必要がある

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