昨日のブログで言い足りなかったこと

でも僕はキレイな娘がキライです

なぜなら、彼女達は人生の中で、自分のして欲しいことは男が何でもしてくれ続けてきたから
自分で言わなくても男がしてくれるものだということが頭・心・体に染みついて、
それが本人達も知らない間に当たり前になっているから

そして、それをしない男はダメな男だと彼女達の中で無意識的に決まってしまうから
そして健気な男達は、彼女達が口にしなくても、彼女達が「してほしいであろうと思う」ことをする
そしてそれは本当に彼女達がしてほしかったこととは異なる場合が多く、結果、

「あの男は全然女心が分かってない」「全然私のことを分かってくれない」







・・・違います
「気持ちは言わなきゃ伝わらない」んです
彼女達はいつも、後になってから
「なんであの時〇〇してくれなかったの!?」「あなたが〇〇だったらこんなことにならなかったのに!!」

・・・じゃあ、なんでその時に言葉で伝えなかったんだよ

確かに女性が言いづらく、男性が察してあげなきゃいけないことはあります

が、キレイな娘は男が察することを求めます

女を磨くことはとてもいいことです

でも、結婚を考えた時に中身が磨かれてないと結婚しても互いに苦労するだけです

反対に

「外見だけで女を判断する男は本当バカ!なんで中身を見ないのよ!!」

と言っている、もう何年美容室に行ってないのか分からない、ジュース・お菓子が大好きだけど運動がキライらしく、服の上からでも分かる腹の肉付きで、なぜかファッションだけは気を使ったつもりなのか可愛らしいミニスカートをはいているが足が太いため、もう他人への嫌がらせにしか思えない娘もいます

女を疎かにしている娘はどんなに中身が磨かれていても女性としてみれないんです

結婚して、嫁としては素晴らしくても女としては・・・じゃあダメだと思います

僕が生きてきて、思うことの一つとして世の中バランスが大事だと思うんです

子供の頃は
「白黒ハッキリしてる方がカッコイイ」「人生0か100だろ!」「99%ムリでも1%の可能性に賭ける!」
というカッコイイ人生にしたいと思っていましたが、そればかりじゃ人生って生きにくいみたいです

バランスがとれなくなり、どうしていいかも分からなくなった時は「白黒つける」ようにすればいいんでしょうね

なんて言ってる僕自身は男としてどうなんだという疑問を抱きつつ、
健康管理食・療養食の宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です<前フリ長!

では意識して運動をする時間をつくることが大切だと言います

「女性は一般的に、35歳をピークに筋肉の量が減り、体力が低下していきます。閉経後の女性では、特にこの傾向が強くなります。座ったまま過ごす時間が長いと、若いときのような筋力や身体機能を取り戻すのが、ますます難しくなります」と、
研究を主導した米コーネル大学ヒューマン・エコロジー学部のレベッカ セガン氏(栄養学)は話す
 

現代は豊かな生活を享受しており、体を動かす機会が減ってきていて、移動は車や電車やバスで、
掃除や洗濯などの家事を体を使わず電化製品で賄うのが当たり前になっているので、
意識して体を動かす時間を作り、それを増やしていくよう対策しないと、体力は衰える一方
 

少しの違いを積み重ねることが、年月が経つと大きな違いとなり、体に大きな影響を及ぼすことになる

「中年になったら、意識して運動をする時間をつくることが大切です。若い頃から対策することで、歳をとってから深刻な病気を発症しない体をつくることができます」と、セガン氏は指摘する
 

運動を習慣として行うだけでなく、筋力を向上させるレジスタンス運動も必要で、
運動は消費エネルギーを増やすとともに、筋肉量を増やして基礎代謝を高める効果もあるので、
特に閉経後の女性は、筋肉量を増やす運動を意識して行うことが必要だという
 

立ったり歩いたり姿勢を維持したりといった日常の動作の保つのに必要な筋肉は、
重力に対して立位の姿勢を維持する働きをすることから「抗重力筋」や「姿勢維持筋」と呼ばれ、
座ったままの時間が長いと、この抗重力筋が衰えてしまうと、研究者は指摘している