私はバツイチです

私はシングルファーザーです

子供は男の子が2人います

長男は小6で次男は小3です

2人とも広汎性発達障害で不登校です

学校・行政・病院・療育施設・相談機関等との連携が必要です

それには時間が必要です

その為に、お客様に迷惑をかけなければ時間を自由に使えるので、
個人事業を営んでますが、経営の難しさに日々悪戦苦闘してます

また、社会に発達障害に対する理解を深めていこうと、
岡山県LD等発達障害親の会「はあとりんく」の設立に携わり、役員をさせて頂いてます

でも、そんな私は全般性不安障害です

精神障害者が発達障害児を育てる・・・なんか老老介護みたいですな

でも人生に退屈しなくていいですよ

「若い時の苦労は買ってでもしろ」って言いますけど、もう若くないし、ちと苦労を買い過ぎたかなと思ってます

他人が見たらホントに「苦労してる」って思われるらしいですけど、私自身は至って気楽です

何事も、やってみれば何とかなるもんですから

・・・いや、実際は何とかなってないんですけどね

次回からは不定期になるかもしれませんが、そんな私の障害を抱えた生涯をブログで綴っていきます

大げさに言うと、私が生きた証をここに残していきます

オレの人生「生涯障害」

我ながらナイスネーミングな宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

患者さんも、医療従事者も、“使える”サイトに


このような事態は、どうすれば防げるでしょうか

もちろん合併症が進まないよう血糖コントロールを良好に保つことが大前提ですが、
医療従事者と患者さん両方が足に対する危機意識を高め、
日々関心を持って足のチェックとケアを実践することに他なりません
 

実は、糖尿病の臨床現場では、毎回の診察時に、患者さんの足チェックをしているところが、
あまり多くありません

制限された診察時間等の問題もありますが、足病変を見つけても対処できないという実情もあるようです

これは、足を専門的に診られる医師、医療機関との連携が進んでいないこと、
症例によってどの科を紹介すべきか見極めるのが難しいことなど、様々な課題があります
 

同サイトでは、このような現場の課題に対する助力となるべく、医療従事者が足病変に出会った際、
どのような行動を取ればよいかについて、症例を交えながら足病の専門家が情報提供していきます

また、日本下肢救済・足病学会と協力し、様々な足病変に対応する全国の医療機関も紹介していく予定です