前回のブログ更新後、こんなお便りを頂きましたということにしました

「でも自分へのご褒美をどうしても止められない人はどうするん?」

そですね・・・私を例にすると、私のご褒美は「アイスとお菓子」なワケです

じゃあ、それが私の人生に無くてはならないものかといわれたら、そうじゃぁないんです
(だって、もしそれが人生に無くてはならないものなら、それは人生の目的です。目的なら止める事はないの)

なので、染みついてしまった「アイスとお菓子」という習慣を無くせばいいんです

ですが、習慣というものを突然すべて無くすと、必ず反動がきます

なので少しずつ、本当に少しずつ無くしていきます

そして、それを心に留めておきます

そうしておいて、例えばハローズの前を通った時にアイスが欲しくなったら、最初は買っていいんです

でも、心に留めているので、段々とハローズの前を通ってもガマンできます

その後、アイスの欲求もほとんどなくなります

例えば朝からアイスとお菓子が欲しくなったら買えばいいんです

でも心に留めているので・・・以下同文♪

自分へのご褒美を止められないアナタ

頑張ってください

今日ハローズでアイス食べてた宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

爪の色の変化から疑われる病気

内臓に障害が起きて機能が低下すると、体の末端の細い血管に影響があらわれやすい

その結果、にさまざまな病気のサインがあらわれることがある

爪の異常に気づくポイントは、色の変化と形や質の変化

ときどき自分の爪を観察し、変化に気づいたら皮膚科を受診することが勧められる 


爪が全体的に白かったり、にごって見える場合は要注意だ

糖尿病、肝硬変、肺がん、白血病などの深刻な病気が隠れていることも

特に、爪の半月といわれる根元部分まで白くなり半月が見えなくなるのは、慢性腎臓病が疑われる

そのほかでは、加齢や、貧血、栄養失調など

爪の色が急に変色するのは病気のサインである可能性があるので、早めの受診が必要だ