みなさんごきげんよう♪
全般性不安障害です(^^)/

なので常に焦り、落ち着きがないので何をするにも、ムダに力が入ってしまいます

例えばヒゲ剃り

私のアゴはヒゲが豊富に生い茂っていますので、電動ではなくT字カミソリを使っています

もちろん少しずつ、ヒゲの生え方に沿ってゆっくり力を入れずに剃っています

その結果が

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です

・・・って、なんで血まみれやねん!

ってか、毎日こんなカンジです

ムダな力が入らないように剃っているんですが、自分の意思とは無関係に力が入るのでどうしようもないんです

もちろん今日も血まみれな宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

「良い睡眠はとれていますか?」「最近、しっかり眠れていますか?」




今年2月に行われたセミナーの様子
 


このところ、医療機関での問診や保健指導では、「睡眠の質」について問われることが多くなりました

というのも、わが国では、成人の4人に1人が睡眠に関連した健康問題を抱えていると言われているためです

睡眠不足が続くと、血圧値や血糖値が上昇しやすくなり、高血圧、糖尿病、
高脂血症などの生活習慣病や心筋梗塞や脳血管障害のリスクが高まります

さらに進行すると、免疫力を低下させ、インフルエンザなどの感染症や、
がんの発症も増えることが知られています

本講演会では、「良質な睡眠確保(多休)による生活習慣病予防」をテーマに、
日本睡眠学会理事長の伊藤 洋(東京慈恵会医科大学精神神経科教授、葛飾医療センター院長)先生に、
ご講演いただきます

厚生労働省が今年3月に公表した「健康づくりのための睡眠指針2014」を解説いただきながら、
生活習慣病予防のための快眠生活について考えていきます

また、共催する公益財団法人がん集学的治療研究財団からは、
がん免疫療法の第一人者である山岸久一(京都府地域医療支援センター長/京都府立医科大学前学長)先生にご登壇いただき「免疫力の向上に役立つ多休とがん予防」をテーマにお話いただきます

1日6時間の睡眠を取るということは、人生の4分の1はベッドの中で過ごすということ

人は眠らずに生きることはできません

これを機に、睡眠について真剣に考え、生活習慣病を予防し、健康寿命を伸ばしませんか?