やしろ優「今が最大」体重でファッション誌モデルに “キレイなお姉さん”に目覚めるの画像(プリ画像)

少し前にブログった次男のシャンプーの件

感覚過敏の為、水が顔にかかるのが耐えらんない次男用にシュノーケル付き潜水マスクと外国製シャンプーハットを買った話です

先日、早速試してみようと、まず私が装着して実際に目に入らないことを伝え、いざ次男に渡して装着すると、
髪の毛が長くてマスクに挟まってました

「・・・やっぱ・・・やめとく」

・・・多分髪の毛が挟まったので、その隙間から水が入ってくるんじゃないかと心配したんでしょ

「散髪してからにするわ」

とのことで、次の日、散髪に行く予定にしていたら

「・・・散髪、行きたいは行きたいけど・・・」

と、歯切れが悪く・・・結局行かずじまいでした

そして今日も頭が痒くて眠れない次男でした(^^;)

シュノーケル付き潜水マスク・・・馴染みが無さ過ぎて付ける勇気がでなかったかなぁ

宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

体重をコントロールすればインスリン抵抗性を改善できる
 
肥満や過体重のある糖尿病患者は、体重を5%以上減らせば“糖尿病が治ったのに近い状態”を維持できることが多いのです。ただし、いったん体重を減らしても、元の状態にリバウンドしてしまう人も少なくありません。適正な体重をずっと守る必要があります」と、
ニューキャッスル大学のロイ テイラー教授は説明する
 

英国のニューキャッスル大学が行った研究に、
11人の体格指数(BMI)が30を超える肥満の2型糖尿病患者が参加した

参加者は3ヵ月で15kgの減量を達成した

6ヵ月後に体重は平均して6kg戻っていたが、多くの患者は減量後にHbA1c6%未満を維持できるようになり、
飲み薬の種類と量を減らすことができた
 

別の研究では、糖尿病を発症して4年以上たつ人でも体重を5kg以上減らすことで、
84%が血糖値を正常域まで下げられることが判明した

5~6ヵ月かけて体重を減らし、
健康的な体重に近づけるのが、もっとも成功しやすい方法
であることが確かめられた
 


 

「体重を減らすことで、インスリンが効きにくくなる“インスリン抵抗性”の改善を期待できます。減量に成功した患者をコンピュータ断層撮影(CT)で検査したところ、内臓や肝臓にたまった脂肪が30%以上減っていることが分かりました。糖尿病を発症してから10~15年が経過した人でも、減量の効果は期待できます」と、
テイラー教授は指摘する
 

インスリンは、血糖値を下げるだけでなく、血糖値が上がり過ぎないように、
肝臓での糖新生を抑える役目も担っている


インスリン抵抗性があると、肝臓は必要以上の糖を放出することになり、高血糖になりやすくなる

体重を減らすことで、肝臓にたまった中性脂肪が減少し、血糖値が上がりにくくなる

また、減量にはインスリンを分泌する膵臓の細胞を目覚めさせる効果もあるという