夜勤終わったorzの画像(プリ画像)


月曜日にいつもの児童精神科へ診察に行ってきました

すべての児童精神科がそうなのかどうか分かりませんが、
内科等では子供の診察に親が同伴するのは当たり前ですが、
児童精神科においては子供の診察なのに親だけが診察に行くという風景がよく見られます

実に過半数の人数が親のみの診察でした

保育園くらいの子供さんなら親と一緒に診察に来ていますので、
おそらく過半数は就学後の子供さんを持つ親なのでしょう

発達障害の診察に子供と何度も付き添ってきて思うのですが、
医師は子供との日常会話のキャッチボールから障害の程度などを読み取っている(と思う・・・確認とったことないけど・・・だってそうじゃないと医師と子供が世間話するだけの診察でカネ取られてると思うとやり切れんもん)ので、子供からすれば

「面白くない」

「僕、カゼひいたり病気してないのになんで来なきゃいけないの?」

「このお医者さん、普通の会話しかしてこない・・・聴診器当てたりとか全然しない・・・なんか・・・逆に怪しい」

などの思いをさせられるうえに、子供が同席してると話づらい話をする時は、子供を診察室から退室させて、
医師と親だけで話すので、子供からすれば尚のこと怪しいし疑問に思うでしょう

そんな経験を重ねていくから、就学する頃には児童精神科の診察には親に付いてこなくなるんです

だから親は日頃から子供の様子をよーーーーーーく観察し、
診察の時に子供が居なくても

「子供がどんなことで困っているか」

「子供がどうしたいのか」

などを、医師に話せるようにしなければならないという離れ技をやってのけなくてはならないのです

そして医師も、子供本人が居ない中で親の当たっているかどうか分からない症状を伝えられたうえで、
薬などの処方をしないといけない・・

・・・これで本当に正しい子供への支援が出来ているのか・・・正直ギモンに思い続けています

なので、今からでも医師と親、双方で出来ることをしていかなきゃいけないと思います

親は、子供を日々観察し、子供の想いや困りごとの「本音」を聞き出せるように努力すること

医師は、子供から困りごとを診察の場で話してもらえるように信頼を得る努力をすること

これらが大事なんじゃないかって思います

・・・でも、今の現状では・・・なかなか難しいです

けど、今の現状が支援になっていないと思うので、なんとか変えていく必要があると思います

・・・なんか良い方法ないんかな~・・・

悩める36歳の宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

夜勤シフトに従事している人は睡眠の問題を抱えやすい
 
「現代社会では、夜間シフト、フレックス、ローテーションなどで働く労働者は多い。夜間に働く労働者は、特に睡眠に問題を抱えやすいので、適切なケアが必要だ」と、ウィスコンシン大学のマージョリー ギブンス氏は言う
 

ウィスコンシン大学の研究チームは、
「ウィスコンシン健康調査」に2008~2012年に参加した1,593人のデータを解析した

生活スタイルと肥満、糖尿病の発症などの関連を調べた

医師の診断を受けたり、HbA1cが6.5%以上であると糖尿病と判定した
 

その結果、過体重と判定された割合は、日中に働いている人が34.7%だったのに対し、
夜勤シフトに従事している人は47.9%
だった
 

また、睡眠障害に関しても、不眠症(16.3%対23.6%)、不十分な睡眠(42.9%対53.0%)、
勤務時間中の眠気(24.4%対31.8%)
など、
夜勤シフトに従事している人の方が睡眠の問題を抱えやすいことが示された