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木曜日に病院に次男の内科検診と心電図測定しに行きました

本当なら学校で定期健診するのですが・・・なんせ学校行ってないからねぇ♪

しかし、ここで問題なのが次男の感覚過敏!

心電図を測定する時に手足にはめる器具や胸部に貼り付けるヤツが、くすぐったくてガマンできないんです

さらに「心電図」の単語から「体に電気が流れるかも・・・」という想像が強くでてしまうので、
どんなに説明しても不安が消えることがないので、看護師の方に

「感覚過敏があるので、器具は一つずつ本人の様子と相談しながら測定して下さい」

とお願いしました

そしていざ測定

無言でペタペタ貼っていく看護師

私「ちょ・・・あの・・・」

もちろん次男は、あまりのくすぐったさに苦悶の表情をしながらベッドの上を転がり回ります

看護師「笑ったらダメ!うまく測れんじゃろ!」

・・・さっきお願いしたことは・・・どうなったの?

看護師さん、さっき私がお願いしたことは

・聞こえてなかった
・理解してなかった
・意識を集中してなかった

の内のどれですか?

・・・って、それって発達障害の特性判定じゃん!

看護師さん発達障害!?

・・・まぁ、とにかく医療現場もワヤクソですわ

宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

体内時計リズムの乱れが糖尿病や肥満のリスクを増加
 
研究者は、夜間に働く労働者が睡眠障害に陥りやすい背景として、体内時計リズムの乱れを挙げている
 

「体内時計のリズム」とは「概日リズム(サーカディアン・リズム)」のことで、
この体内時計が乱れると睡眠障害が起こりやすくなる

一般的には、朝寝坊や夜ふかしを繰り返したり、夜勤の仕事に就いている人などで、
体内時計が後ろにずれることで起こる

 

体内時計が乱れると、朝になっても体内時計が目覚める状態でないため、朝起きられなかったり、
睡眠不足のために脳や体の睡眠への欲求が強くなり、日中に強い眠気に襲われる
ようになる
 

睡眠障害により、代謝にも変化が生じ、肥満や糖尿病を発症しやすくなるという
 

夜間の勤務には、仕事によるストレスが多いという要素もある。こうした因子が全てに関与している可能性が考えられる」と、ギブンス氏は述べている
 

「質の良い睡眠を十分にとることで、糖尿病などを予防できる可能性がある。保健従事者は夜間の勤務に従事している労働者に対し注意を払う必要がある」と、注意を促している