ミニオンのケーキの画像(プリ画像)



心に余裕が無かったりストレスが溜まると過食になり、アイスの爽を1日2つ食べてしまう宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です・・・誰か止めてくれぇーーー!!!!

食事に20~30分の時間をかけると効果的
 
つまり、ゆっくり食べて、レプチンをうまく働かせれば、満腹感を得やすくなり、
食べる量を減らしてエネルギーが取り込まれるのを抑制できる

さらに体のエネルギー消費を増やし、エネルギーの過剰な蓄積を防ぐことも可能になる

レプチンが視床下部に伝わるのは食事をはじめてからおよそ20~30分後以降なので、
食べるのが早いとレプチンが十分に伝わらない

過去の研究で、ボランティアにカスタードクリームとチョコレートの2種類のクッキーを好きなだけ食べてもらう実験を行ったところ、「味見のテストです」と伝えて、良く味わって食べてもらうと、
食べる量が減るという結果を得られた

「食欲を抑え、食べ過ぎを防ぐために、とにかく食事に時間をかけ、良く味わい、良く噛んで食べると効果的です」と、マクドナルド氏は指摘している







私は食事に1時間かけますが、爽を2つも食べてるからか、むしろ太っていきます( ;∀;)