ある順番の画像(プリ画像)

今日も仕事終わりに爽2つ食べようと休憩スペースに行きました

・・・ふと、久しぶりにリアルゴールドが飲みたくなり、一瞬休憩スペースの自販機で買おうとしたのですが

「・・・いや、ダメだダメだ・・・ただでさえカロリー高いの2つも食べるんだから、ここは節制しなきゃ。。。」

と思い、あきらめて席に着くと、目の前に飲みかけのリアルゴールドがありました

「こ・・・これは!!!」

・・・と思ったと同時に

「いやいやいやいや、それは飲めへんやろ」

と、冷静さを取り戻した矢先、

「・・・待てよ・・・もしかして、コレ・・・石原さとみの飲みかけかもしれない・・・岡山ロケの終わりにハローズで休憩して帰ったのかもしれない・・・ゆっくり休憩してたら帰りの新幹線の時間が迫ってきたせいでジャーマネに急かされて飲みかけのまま帰ったのかもしれない・・・ならば・・・ならば・・・!!・・・いやいやいやいや、ちょっと待てちょっと待てお兄さん!もしかしたらこれは人気番組「モニタリング!」かもしれない!岡山という田舎の庶民は誰が飲んだとも知れない飲みかけのジュースを飲むのか?みたいなのかもしれない!もしかしたらどこかに隠しカメラが仕掛けてあるかもしれない!・・・だがしかし!これを逆に捉えればこのドッキリでのオレのリアクションがキッカケで番組の準レギュラーに抜擢され、けんたくん岡山店の知名度がアップして売り上げもアップ!そして他番組にも出演し、深夜枠で持った冠番組がゴールデンに進出し全国的に有名になったオレは石原さとみと結婚するかもしれない!!!!!!!!!」

・・・って結局石原さとみかい!

「もしかしたら~かもしれない」ばっかり言ってますが、ただの妄想がオーバーヒートするだけです

かもしれない運転は、しない方がいいのかもしれないです

宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

食事でちょっとした工夫をすれば血糖値を下げられる
 
「糖尿病の治療では、薬物療法が重視されがちですが、食事療法はどの患者も行うべき重要な治療のプロセスです。しかし、残念なことに長年に身についた食事スタイルを変えるのは容易なことではありません。多くの人は食事を改善するのに手を焼いています」と、
ウェイル コーネル医科大学糖尿病・内分泌代謝学部のルイ アロン教授は言う

血糖値の上昇にもっとも影響を与える栄養素は炭水化物です。しかし、多くの患者にとって、炭水化物を摂取しなかったり劇的に減らすのは、実行するのが難しいものです。血糖値とインスリン値を下げられるもっと容易な方法があります」

 
研究チームは、2型糖尿病の患者11人に参加してもらい実験を行った

参加者は全員が血糖降下薬であるメトホルミンによる治療を続けていた

食事で食べる順番が、食後の血糖値の変動にどのような影響をもたらすかを調べるために、
1週間の間をおいて同じ献立で食事をしてもらった

食事の内容は炭水化物(チャバタパンとオレンジジュース)、タンパク質と脂肪(鶏のもも肉とバター)、
野菜(蒸したブロッコリー、レタス、トマトのサラダと脂肪分の少ないドレッシング)といったものだった

参加者はまず炭水化物を含む食品を摂取し、15分後に野菜、タンパク質、脂肪を含む食品を摂取した

食後30分、60分、120分後に血液検査をし、血糖値をチェックした

次に、同じ参加者に1週間後に、食べる順番を変えて同じ献立の食事をしてもらった

まず野菜、タンパク質、脂肪を含む食品を食べてもらい、15分後に炭水化物を含む食品を食べてもらった

その結果、炭水化物を摂取する前に、野菜とタンパク質を摂取した場合は、血糖値は食後30分後に29%、
60分後に37%、120分後に17%、それぞれ低下していた


野菜とタンパク質を最初に食べた場合は、インスリン値も際立って抑えられていた