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今日も長男と中学校へ一緒に登校しました

1年生が閑谷研修だったようで、時間割が全く予定と違っていましたが・・・
こちらに連絡ナシなのは・・・ま、いつも通りのことなので・・・(~_~;)

それは置いといて、時間割が変わってしまったことで、長男初の体育の授業でした

が、内容は以前体育館で楽しくやったバスケやバドミントンだと担当教員から聞いたので、
それならとっかかり易いだろうと、長男を連れていきました

授業が始まるとバスケやバドどころか、体育会系の挨拶と整列から始まり、
柔軟体操と筋トレを30分ちょいやるという、なんともハードな内容でした

ですが、なんとまあ、それを瀕死の状態になりながらも最後までこなした長男!

ホンマ拍手モンですわ

最後の5分は他のクラスメイトとバドやって終わりました

結果的に良い経験で終わりましたが・・・予定が未定過ぎるのを何とかしてほしいよな~

と、切に願う宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

「食事バランスガイド」の点数が高い人ほど死亡リスクは低下

 
その結果、平均点は47.4点だった

点数ごとに4つのグループに分類したところ、もっとも点数の低いグループに比べ、
もっとも点数の高い食事バランスの良いグループは、
脳梗塞や脳出血など脳血管の病気で亡くなるリスクが23%減少し、
がんなども含めた死亡全体の割合も15%減少した

また、食事バランスの点数が10点上昇するごとに、総死亡は7%、循環器疾患は7%、脳血管疾患は11%、
それぞれリスクが低下した

「食事バランスガイド」を遵守し、副菜(野菜、きのこ、いも、海藻料理)および果物をよく食べている人は、
特に循環器疾患のリスクが低下する傾向がみられた

過去に行われた日本人を対象とした研究でも、
野菜・果物をよく食べる人ほど循環器疾患のリスクが低下することが確かめられている

「エネルギー、穀類、野菜、果物、肉、魚、卵、大豆製品、乳製品、間食、アルコールの摂取を調整しバランスの良い食事をとることで、死亡リスクが低下し、日本人の長寿につながります。“食事バランスガイド”を参考にして、不足しがちな野菜や果物を積極的にとり、バランスの良い食生活を心がけてほしい」と、
国立国際医療研究センターの黒谷佳代氏は述べている