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ここのところ、地元の放課後デイに行けてない次男

行けない理由として最も強いのは天気

雨が降ろうものなら、ほぼ家から出れません

雨の音、体や顔にかかる雨水、悪くなる視界・・・挙げたらキリがありません

ま、他にも、ちょうど放課後デイの時間に観ていたテレビが面白くて、興味がそっちにいっちゃったりもありますが、
そんなこんなで行けてません

いつもなら、久しぶりに行く所は、なかなか行きづらいのが次男ですが、今回は行かなかったものの

「雨降ってなかったら行くよ~」

とのこと

感覚の過敏は、まだまだ乗り越えられそうにないですが、気持ちの方は以前より強くなってるようです

多くは望まないから、自分のペースで少しずつ成長してこうな

宅配食サービス「けんたくん岡山店」のシングルファーザーの横山貴光です

4人に3人が「飽和脂肪酸や塩分を減らして欲しい」と要望
 
「英国の成人の3分の2と、小学校高学年の子供の3分の1が過体重か肥満です。このことは、将来に2型糖尿病を発症する危険性が高いことを意味しています」と、英国糖尿病学会のクリス アスキュー氏は言う


「英国糖尿病学会はこれまでも、高カロリー飲料の摂り過ぎを防ぐキャンペーンを展開してきました。英国の2型糖尿病の有病数は360万人に上ります。糖尿病がもたらす健康の問題や医療費は、患者や社会にとって大きな負担です」と指摘している


調査によると、75%の人が食品会社に対し「加工食品に含まれる飽和脂肪酸や塩分の量を減らして欲しい」という要望をもっていることが明らかになった

18~24歳の69%、65歳以上の80%が「体に悪い飽和脂肪酸や塩分の摂取量を減らしたい」と考えている


「高カロリーの清涼飲料や食品に対する課税で得られた収入をどう使うかが課題です。体に良い野菜、果物、穀類の価格を下げるべきです。健康によい食品を求めやすくし、不健康な食品が社会にもたらす真のコストをその価格に反映させる必要があります」と、アスキュー氏は指摘する