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免許の更新に行ってきました

2年前の速度違反がたたってか、2時間講習を受けるハメに・・・

ですが、年間90人が交通事故死している現状を知り、4日に一人死んでいる現実に改めて驚かされました

誰が死んでも悲しむ人がいる

自分からすれば赤の他人でも、その後ろには数多くの悲しむ人がいる

・・・安全運転でいきたいものですね

にしても、あーいうトコの講師の先生の話って何であんなに眠たい話し方するのかなぁ

寝て起きたそばから疲れている宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

熱中症を予防するために3 環境省が公開する暑さ指数(WBGT)を活用
 
高温注意情報は、テレビやラジオの天気予報のほか、気象庁ウェブサイトで知ることができる

気象庁ウェブサイトでは、翌日または当日の予想気温を毎日グラフで表示している


環境省は熱中症予防情報サイトを開設し「暑さ指数(WBGT)」を公表している

気温や湿度、放射熱をもとに、「危険」「厳重警戒」「警戒」「注意」「ほぼ安全」という5段階で指数化している


同サイトでは、全国841地点で、当日、翌日、
翌々日の3時間毎の暑さ指数の予報値および現在の暑さ指数の値を色分けて公開している


これらの情報も活用し、暑さから身を守ることができる

熱中症予防サイトはスマートフォンにも対応し、無料のメール配信サービスも利用できる


危険な場合は外出をなるべく避け、涼しい室内に移動することが勧められる

熱中症は、「暑さを避ける」、「部屋を涼しくする」、「休憩をとる」、「水分をとる」、
「栄養をとる」で防げる気象災害だ


屋外での運動は、気温が35℃以上の「厳重警戒」の場合は中止する

外出時は炎天下を避け、室内では室温の上昇に注意する

もし熱中症かなと思ったら、早めに対処することが重要だ

大量の汗をかいたりめまいを感じたりした際は、涼しい場所に移って体を冷やし、水分や塩分を取る

自分で水分・塩分を取れないほど体がだるければ、すぐ医療機関を受診しよう