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ウチの長男は自転車に乗れません

乗る練習をすればいいんでしょうが、乗れるようになるまでに挫折します

友達が自転車に乗っているから、じゃあ自分も練習して乗れるように・・・とは、ならないようです

ウチの次男は文章を読むのにハンパなく時間が掛かります

おそらく学習障害のせいでしょうが、じゃあ適切な支援をしてくれたら読むよ・・・とは、ならないようです

多分ですが「面倒くさい」んだと思います

そんな努力をするくらいなら今のままでいいというのが彼らの考えだと思うんです

じゃないと、努力するハズですし、何と言っても私が子供の頃に超ド級の面倒くさがりでしたから

よく分かるんですよホント・・・まるで自分の子供の頃をみているように思えるんです

よく「子供の考えてることは何も言わなくても親にはバレてる」というのは、きっとこういうことなんでしょうね

だからって、このままでいいワケないので何とかして努力する人になってほしいんですが良い方法が分からない宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

寝過ぎも寝不足も男性の糖尿病リスクを高める
 
男性では、過眠と睡眠不足のどちらも糖尿病リスクを高めることが、欧州の新しい研究で示された

一方で、女性ではこうした傾向はみられなかったという


「たとえ健康であっても、寝過ぎや睡眠不足は健康に有害でありうる。今回の研究では、健康の鍵を握る“糖代謝”に、睡眠の質がどれほど重要な役割を担っているのかが示された」と、
研究を主導したアムステルダム自由大学医療センター(オランダ)のFemke Rutters氏は述べている


今回の研究では、欧州14カ国の健康な成人800人近く(平均年齢44歳、女性が約6割)を対象に、
睡眠時間とインスリン感受性や膵β細胞機能との関連を検討した

対象者の1日の平均睡眠時間は7.3時間であった


その結果、男性では、睡眠時間が1日7時間と平均レベルであった人に比べて、
睡眠時間が最も長かった群と最も短かった群では、ともにインスリン感受性や膵β細胞機能が低下しており、
これらが糖尿病リスクの上昇につながることがわかった


しかし、女性では逆に、睡眠時間が平均レベルだった人に比べて、睡眠時間が最長あるいは最短だった群では、インスリンへの反応性が高く、膵β細胞機能も高まっていることが判明した

これらの知見から、睡眠障害は、女性では糖尿病リスクを高める要因とはならない可能性が示唆されるという


同氏らによると、この研究は、
睡眠障害が糖尿病リスクに及ぼす影響には性差があることを示した初めてのものだが、
睡眠障害と男性の糖尿病リスク上昇との因果関係を証明したわけではないとしている


社会や生活習慣の変化に伴って、1日の平均睡眠時間は、過去50年間で1.5~2時間短くなっており、
糖尿病の有病率はその間、倍以上に上昇していると、同氏らは指摘している