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昨日配達中に呼吸が困難になりました

ガマンすれば大丈夫と思ってたら、どんどん症状が悪化してきて・・・配達中でしたが最寄りの病院に這う這うの体で行きました

すると病院の玄関に居た案内人がソッコーで駆け寄ってきて「大丈夫ですか!?」と言いました

頼んでないけど歩くのもおぼつかなかったので車イスをもってきてくれて、
待合ではなく、すぐに診察してもらえる特別的なところへ連れてかれました

そっから問診眼診触診血液検査にレントゲン、心電図にCTやらetcetc・・・



そして・・・


その結果・・・




なんと!











異常無し!








・・・いや、マジか!?





どうやらマジだそうで、健康体そのものだそうです

いや~、日頃から健康には気を遣ってますからね~♪

っと、しんどいながらも自画自賛してたら医師が




「過労ですよ」




・・・


・・・・・・健康だけに気を遣ってもダメみたいっすね

医師からは2~3日入院して様子を見ましょうと言われましたが、
個人事業者が休むワケにはいかないので断りました

とりあえず病院で1時間ちょっと点滴して仕事に戻りましたが、かれこれ3年2か月休まず働いてるので・・・
そりゃ過労でしょうな・・・

少し考えてみる必要があると思った宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

糖尿病の治療を難しく考える必要はない
 
糖尿病と診断される前の「糖尿病前症」と呼ばれる段階の人でも、中強度の運動を長時間行った方が、
高強度の運動を短時間行うよりも、血糖値が上昇しにくくなる効果を得やすいことが明らかになった


「糖尿病を改善するためのウォーキングは、ふだん歩いているよりもやや活発に行うと効果的だと分かりました。これに、糖尿病予防プログラムのゴールドスタンダードである、脂肪と摂取エネルギーを抑える食事療法を加えると、はじめて効果を発揮します」と、代表研究者のクリス スレンツ氏は言う


ウォーキングなどの運動は、ただ行えば良いわけではなく、効果的なやり方がある

ふだん運動をしていない人がいきなり活発な運動を始めると、体に負担がかかり危険が伴う場合がある


「活発なウォーキングなどの中強度の運動を1日30分以上かけて行うと、体脂肪が燃焼しやすくなります。体が慣れてきたら、運動強度を少しずつ上げていくと、効果はさらに高まります」と、
クラウス教授はアドバイスしている


「糖尿病を改善するための食事療法と運動療法は、日常の生活に少しの変化を加える程度であれば、多くの人が実行可能です。今回の研究でも糖尿病予防プログラムを実行したグループの80%で効果がありました。あなたの生活に少しの改善を加えることで、血糖値を改善できます」と、クラウス教授は指摘する


「今回の研究で得られたメッセージはシンプルなものです。糖尿病の治療を難しく考える必要はありません。毎日の生活にウォーキングをする時間を少し付け加える、そして、高脂肪の食品を避けて、食事全体のカロリーも少し減らす。これだけの工夫をするだけでも、毎日続ければ体は変化しています。体が慣れてくれば、さらにコントロール目標を高められます。体重を毎日はかり、少しでも減っていれば、患者の多くは勇気付けられます」と指摘している