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とりあえず通信制高校の資料を片っ端から請求したらガンガン届き続けてます

正直読むのだけでも大変ですわ💦

でも通信制とはいえ、レポートは提出しなきゃいけないので、たとえネットで講座動画を観てやるにしても、
たとえ単位がとれたとしても、たとえ卒業できたとしても、
資料を見る限りでは「〇〇になる夢を叶える時間をつくるために通信制に入学した」的な話が多いので、
ウチの長男のように、これといった夢はまだない状況だと、空いた時間の活用が難しく思います



・・・ま、健康でいてくれればそれでいいってのもありますけどね

そして健康でいるには食事と運動!

療養食宅配のけんたくん岡山店なら計算された栄養バランス食なので、
メニューを考える時間や調理時間も無くなり、有意義な日々を送れます♪



・・・運動のサポートは出来ないんですけどね(^▽^;)

宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

浴室は危ない場所 入浴中の事故は珍しくない
 
テレビや舞台で活躍した俳優、平幹二郎さんが10月に急死した

自宅の浴室で倒れているのを発見されたときには、すでに心肺停止状態だったという


実は平さんのような、浴室での突然死は、決して珍しいケースではない

冬には入浴時の急激な温度変化で体に負担がかかり、
脳出血や心筋梗塞を引き起こす「ヒートショック」が増加する


入浴中の事故死は冬場に多く、全体の5割が12月から2月にかけて集中している

日本法医学会の調査によると、浴室での死亡は11月あたりから増えはじめ、12月、1月にピークを迎える


入浴中の死亡の主な原因は、(1)虚血性心疾患などの心臓病、(2)脳血管障害、(3)溺死だ

厚生労働省の研究班の調査では、溺死を含め、年間1万9,000人が入浴中に亡くなっているという


全日本交通安全協会によると、2015年に交通事故死した人の数は4,117人

この4倍以上の人が浴室で亡くなっていることになる


これは尋常ならざる数字だが、交通事故ほど報道されてない

浴室が注意が必要な場所であることを意識している人は少ないとみられる