今日はメッチャ寝不足の感があります

たいてい左のコメカミが偏頭痛起こす時は寝不足なのでキッチリ寝たら治ります

ま、前日に次男と遊んでて寝るのが遅くなったからなんですけど

それはそれで、とにかく寝不足だと良い事がありません

女性はよく「お肌に良くない」といいますが、それどころじゃありませんわよ

寝不足が続くと体の代謝が著しく低下します

代謝が低下するということは体すべての機能が低下することと同じです

それは数々の病気の元凶になりますので要注意ですわね

寝不足にならない様、食事と運動も大切です

困った時は配食サービスけんたくん岡山店にお気軽に御相談下さい

宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

「ヒートショック」に対策している人は少ない
 
なぜ浴槽や浴室が危ないのか

それには温度差が関係している


暖かい居間などから冷え切った脱衣所や風呂に移動したり、熱いお湯につかることで、
心臓や血管などに負担がかかり、心疾患や脳梗塞などが起こりやすくなる

これがいわゆる「ヒートショック」だ


入浴中の死亡リスクの上昇と関連深い疾患は、高血圧、糖尿病、動脈硬化症、心疾患、脳卒中だという

これらの疾患のある人は注意が必要だ


また、高齢者だけでなく、比較的若い年齢の人も、浴槽内や浴室で死亡するケースは少なくない

浴槽や浴室での死亡の危険は、誰もが意識しなければならない


寒い時期に、体を温めるはずの場所である風呂場が、
実は事故が多発するリスクの高い場所になっていることを認識している人は少ない


消費者庁が55歳以上を対象に行った調査によると、1割が入浴中にのぼせたり、
意識を失ったりしてヒヤリとした経験をもっており、
ふだん元気な人でも入浴事故を起こすことがあると知っているのは34%にとどまった


「暖房機で浴室を暖めている」という人は22%、
「シャワーまたは浴槽の蓋を開けて浴室を暖めている」という人は32%にとどまった

安全な入浴方法の目安である「41度以下で10分未満に上がる」を守っている人は42%と半数未満だった