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今日も一日終わりですねぇ

そんな一日の終わりに小学校の地区役員としてPTA活動に対する意見書が提出期限だったので、
小学校へ渡しに行きました

・・・ホントは子供便で学校に渡せばいいんですが・・・子供が学校に行ってないですからねぇ(^▽^;)

んで学校行って支援級担任と話してきました

今は放課後登校さえ出来ていない次男の為に週一回訪問してくれてる担任

でも次男は会いたくないようで、いつも玄関先からの声掛けだけで終わってました

次男と話してみると



「声掛けられて返事とかしてたら学校へ行かなきゃいけなくなるのかと思うと会いたくない」



とのことだったので以前担任に

「次に来てもらった時は家に上がってもらって、次男に、ムリして学校来なくていいよって伝えてもらえますか?やっぱ先生っていう立場の人がそう言ってくれれば次男の不安も少しずつ和らぐと思うんで」

とお願いしてたんですが・・・やっぱり次男はイヤだったみたいです



要は「学校へ行くよう促される」ことが一番不安なことで、実際に先生と会うことも、それには及ばないものの、
両方ガマンの限界を超えたものに変わりはなかったみたいでした(;´Д`A ```



ってか「ムリして学校来なくていいよ」っていうセリフは教師という立場上言えないらしく、
本人の前では言ってくれてなかったそうです



・・・いやいや、立場上言えないならそう言ってよ(~_~;)



でも

「学校に来れるようになったら言ってね。待ってるから。」

っていうのは言えるそうなので、次回訪問時には言ってもらうよう頼みました



・・・教師側にも何か色々事情があるんかなぁ・・・



とにかく、そうやって少しずつ学校に対する不安を取り除くことで中学校に上がる頃に週一日でも親同伴でも通えるようになればいいですねという流れになりました

前の小学校と違って、本人の本心を尊重してくれる先生でヨカッタです



宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

長期的な安全性や効果に関するデータはない
 
メイヨークリニックの内科医であるヘザー フィールズ氏らは、2005~2016年に報告された72件の研究を分析し、低炭水化物ダイエットの減量効果や安全性などについて調査した


低炭水化物ダイエットは低脂肪ダイエットに比べ、6ヵ月間で体重を1.1~4kg減らし、血圧低下や、
血糖コントロールの改善がみられた

しかしその効果は長期的には、
脂質制限やカロリー制限による食事と比べて特に優れているということはなかった


また、炭水化物を制限した食事を続けた人は、結果的に肉の摂取量が増えることが多く、
心血管疾患やがんの発症リスクが上昇するおそれがあるという


「低炭水化物ダイエットは、6ヵ月という短期間であれば安全に体重を落とすことができます。しかし、臨床的には低炭水化物ダイエットの方が有利であるとは言えません。炭水化物を減らしても、代わりにソーセージ、ハム、ホットドッグ、ベーコン、グリルなどの加工肉が増えたのでは効果はありません」と、フィールズ氏は言う


ひとくちに体重減少といっても、減ったのが体脂肪なのか、それとも筋肉や水分なのかでは、
結果は大きく異なるという

また、低炭水化物ダイエットの定義はまちまちで、炭水化物の摂取量を1日に20~60gとしているケースが多く、
1日の摂取カロリーに対する比率も4~46%と幅が大きい


低炭水化物ダイエットは人気のある食事法だが、その安全性について調べた研究はとても少なく、
長期的な安全性についてはほとんど報告されていない

どうすれば安全に行えるかという科学的な根拠も不足しているという


「低炭水化物ダイエットを始めようと考えている人に対して、長期的な安全性や効果に関するデータはほとんどないことをあらかじめ伝える必要があるだろう」と、フィールズ氏は指摘している