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昨日発達障害支援コーディネーターの方と相談してきました




どーやら、私の不安が的中みたいですわ(;´・ω・)



・本人の同意を得ずに背中を後押しするなんてのは支援でもなんでもない
・「出来とるが~!」「やれば出来るが~!」なんて声掛けは具体性を持たない。
 「道具を使った運動が苦手なのに頑張ったが~」等の方が子供の心にしっかり届く
・「発達障害児の不登校が改善された」という例を他の発達障害をもつ不登校児に同じ支援をするというナンセン   
 ス。自閉症はスペクトラムなので、個人個人で障害の種類や程度は様々。生徒毎に支援内容は変わる。教師と 
 して、過去に不登校を改善させた例を使うだけは個人への合理的配慮に欠ける。
・「親がいつまでも子供のそばに居るから子供が自立できない」というのは子供自身の口から聞いてこそ言える
 事で、決して他者が勝手に決めつけていいものではない



などのことを言われてました

実際臨床心理士の先生と一緒に何度が学校訪問されて、支援の様子を見させて頂いた感想として




「怒りしか覚えなかった」



とのこと


教育は日々進歩しているので定期的に勉強会を開催してるが、やはり教員生活の長い教師は受け入れないのが現状らしいです

私の意見ですが

・同じ学校に何年も勤務している

のは、他の学校から受け入れ拒否されているから

・ベテランなのに役職に就いていない支援教師

は、支援級担任を押し付けられた

・本当に優秀な支援級教師ならば普通の学校ではなく支援学校に勤務している

でしょうしね


とにかく現在の教育現場は無法地帯の現場が多くみられるようですし、
今の学校は、まさに無法地帯だと思うので最後の最後まで抵抗し続けてやる所存でございます( *´艸`)

宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

かかりつけの医師などの診断が不可欠
 
最近の睡眠薬には以前に比べ運動障害などの副作用が少なくなっているとはいえ、
悪夢や頭痛などの別の副作用が起こることがある

しかし、番組では「副作用の心配がなくなっている」と表現していた


NHKの謝罪文では、「睡眠薬は、医師による診断があってはじめて処方されるものです」とした上で、
「睡眠障害の治療には、生活習慣の改善などさまざまな選択があり、睡眠薬を使用するかどうか、どの種類の睡眠薬を選ぶかなどは、かかりつけの医師や睡眠専門の医師の判断に従ってください」と注意を促している

NHKの番組に対して日本睡眠学会は、「睡眠科学、睡眠医療に関わる学術団体として看過できない問題点が確認された」として、日本神経精神薬理学会と連携して、NHKに対して異議を申し立て、
提供した情報に誤りがあった場合には速やかに訂正し、その内容を広く視聴者に公開するよう希望している