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以前から体育の授業で「道具を使ったスポーツや運動がニガテ」な長男に関して、
かかりつけの児童精神科に何年か振りに一緒に受診に行きました

これでもし協調運動の障害・特性があるという診断が下りれば、
体育の授業でムリヤリ参加させようとする体育教師への強力な抑止力になります

主治医は30分くらいかけて色々な身体動作を指示してくれて、それに応える長男



結果は・・・



















「問題ないですね」




















・・・マジっすか(・_・;)


要は小学1年の7月には不登校になっていた長男なので、運動する機会が極端に少ないのが原因だそうです

なので経験を積めば問題なくどんな運動もこなせるとのこと

ただ、体重が93.6㌔もあったΣ(゚Д゚)ので、運動は苦痛だろうけどってことでした



ん~・・・診断が下りなくて良かったような悪かったような・・・
あと体重がエライことになってることの方が驚いた('◇')ゞ



ま、とにかく今後の教育方針が分かったのでヨカッタと思います♪

宅配食サービス「けんたくん岡山店」の横山貴光です

米国成人の16%が「仮面高血圧」
 
知らぬ間に血圧が高くなる「仮面高血圧」

どれくらいの人がその基準を満たしているのだろうか?


米国のストーニーブルック大学精神医学・社会学のジョゼフ シュワルツ教授らは、
高血圧の治療を受けていない健康な中年成人888人(平均年齢45歳)を対象に調査を行った


診察室血圧を3回の受診時に各3回、計9回にわたり測定し、
さらに24時間血圧測定により30分ごとの測定も行った


その結果、診察室で測定した血圧値が正常であった参加者の15.7%が高血圧の基準を満たしており、
「仮面高血圧」であることが判明した


「24時間血圧測定で仮面高血圧が発見でき、基準にあてはまる人が多いことが分かりました。そうした人たちが治療を受けることで、どんな恩恵を受けられるか、今後の研究で調査します」と、シュワルツ教授は述べている