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コンバンワ!
配食サービスけんたくん岡山店の横山です(^^♪

テンション高いっす♪

どうしてかってゆーと、お客様から↑のお土産を頂きまして・・・
なんとまぁ京都の由緒ある伝統銘菓とのこと!

普通、お土産を買う時に「あ、そうそう、配食の人にも買っていこう」とは、ならないですよね


ん、幸せモンです

そんなお土産を買いたくなるようなけんたくん岡山店はコチラ↓
http://www.kentakun-web.com

ほなブログりますわ

「スマートガードテクノロジー」が低血糖管理の新たな選択肢に
 
「ミニメド640Gシステム」(販売名:メドトロニック ミニメド 600 シリーズ、承認番号:22500BZX00369000)は、メドトロニックの独自技術である「スマートガードテクノロジー」を搭載し、
低血糖予防に向けた新しい技術を通じて、
血糖コントロールを改善するよう設計されている
 

「ミニメド 640Gシステム」は、エンライトセンサ1によって持続的にグルコース変動をモニタリングし、
グルコース値が下限値に達する、または近づくと予測されると自動的にインスリン注入を中断し、
グルコース値の回復が確認されるとインスリン注入を再開する日本初のシステムだ
 

低グルコースや高グルコースに至る前に警告(音やバイブレーション)を発信する機能も備えている

また、次に行う操作をナビゲートするユーザインターフェースやフルカラー画面、
防水機能などを備え、患者の糖尿病管理の利便性を高めている
 

東京慈恵会医科大学糖尿病・代謝・内分泌内科の西村理明准教授は「糖尿病管理における大きな課題はインスリン治療により生じてしまう低血糖の回避と、その低血糖からの回復時にリバウンドで起こる高血糖です。しかし、今回の機器の登場は、その様相に変化がもたらされるという意味で、糖尿病デバイス治療におけるひとつの新しい流れとなるでしょう」と述べている
 

西村氏は、「ミニメド 640Gシステム」を車の自動ブレーキ機能にたとえて説明している

同システムは、
センサで測定したグルコース値が下限値に達する前にインスリン注入を中断することにより、
重症低血糖を回避することができるようになる

さらにこの新たな機能は、グルコース値が回復するとインスリン注入を再開するため、
高血糖を回避することも期待できるという