台風が観測史上初のルートを通っていきましたが、特に異常はないようですね

もし何か被害があって日常生活に困ることがでてきたら、いつでも当店に御連絡下さい


けんたくん岡山店
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ではブログり♪







熱中症を予防するために 基本は「水分補給」をこまめにすること
 
もし熱中症かなと思ったら、早めに対処することが重要だ

体の中の水分が不足すると、熱中症、脳梗塞、心筋梗塞など、
さまざまな健康障害のリスク要因となる

 「のどが渇く」のは「体内の水分が不足している」というサイン

汗と尿の量がいつもより少なくなったり、尿の色がいつもより濃くなったら要注意だ
 

運動中や運動後に必要な水分を摂取するだけでなく、運動の前にも水分補給をこころがけたい

暑くて湿度が高い環境では、喉の渇きを感じてから水分を補給しても間にあわない場合がある
 

 外出する際は帽子をかぶるなどして直射日光を避け、
体調が悪いときは無理をしないようにしよう

汗を吸収してくれる吸水性に優れた素材の服や下着を着ると効果的だ

また、えり元をなるべくゆるめて、熱気や汗が出ていきやすいように通気しよう

 食事をきちんととれていれば、日常で必要な塩分を補充できているので、
特に塩分をとる必要はないが、運動などで大量に汗をかいたり脱水気味のときには、
低カロリーのスポーツドリンクや食塩を少し加えた水で塩分を補給する必要がある
 

 腎臓病、心臓病、高血圧などで、水分や塩分の摂取量が制限されている場合は、
前もって適切な摂取量をかかりつけ医に相談しておこう
 

 また、夜寝ている間は水分補給をしないので、寝る前や、
起きた後にはコップ1杯程度の水分をとるようにしよう