患者さんに寄り添う糖尿病治療の未来
患者に寄り添い、尊厳を守るために。患者の自己決定と看護師の役割 ... 

日本糖尿病協会のサイトでも、
世界糖尿病デー動画「いま、あなたに知ってほしい。糖尿病の真実」が公開されている

11月9日~15日の「全国糖尿病週間」の期間限定で、
Web市民公開講座「患者さんに寄り添う糖尿病治療の未来」も公開

11月14日(土)の世界糖尿病デーには、Webセミナー「糖尿病と共に生きる方へ~新型コロナウイルス感染症に負けない毎日を過ごすために~」を公開

津村和大先生(日本糖尿病協会理事、神奈川県糖尿病協会会長、川崎市立川崎病院糖尿病内科・内分泌内科部長)が講演する

 



また、世界糖尿病デー実行委員会(日本糖尿病学会・日本糖尿病協会)は、
11月14日の世界糖尿病デーに国内の著名な建造物をブルーにライトアップし、
糖尿病を正しく理解し、予防につとめることを市民に訴える

今年は新型コロナウイルス感染症の影響で、街頭での血糖測定イベントなど、
人が集まる行事の実施は難しいが、糖尿病に対して団結して闘うことを示すシンボルカラーのブルーを用いたライトアップを日本全国で実施される

今年のシンボルライトアップは、富山県富山市の富岩運河環水公園だ